ある日、主人公の営んでいるリサイクル屋の庭に穴ができる。最初はゴミ入れにちょうどよいと思っていた主人公だが、次の日にはそのゴミが無くなっていることに気づく。入れても入れても消えて無くなるゴミ、主人公はリサイクル業から業務拡大し、様々なゴミをどんどん受け入れていく。
対応カテゴリー
タイトル
庭に穴ができた。ダンジョンかもしれないけど俺はゴミ捨て場にしてる
作者
かんたんな感想
まずはじめに、このお話は作者の方がダイスケさんに依頼されて投稿されているお話のようです。
まず、はじめにこのタイトルを見たとこきに、なんじゃこの小説と思いましたね(笑)
タイトルがなかなか個性的で目を引くので、思わずクリックしてしまいました。さらに、あらすじを見てゴミを捨てるという内容のみで笑ってしまいました‥!
なかなか個性的な物語ではありますが、内容はかなり面白いです!主人公はこの穴を次の日にはきれいになるゴミ箱として、どんどんゴミを捨てていきます。だんだん、ゴミの内容が拡大していき、様々な人に目をつけられることとなります。しかし、この謎の穴にゴミを捨てている主人公は、なぜかだんだん人間離れした強さになっていきます。
この投稿時点では謎の穴の真相は明かされていませんが、タイトルにある通りダンジョンっぽい感じです。
この小説につけられているタグも割とシンプルなので分かりづらいですが、おそらく主人公最強系ではないかと思っています。
ぜひ、この個性的な物語のタイトルに興味を惹かれた方は読んでみてください!
おすすめポイント
・謎の穴にゴミをひたすら放り込む主人公。
・ゴミを放り込んでいくうちにだんだん強くなる主人公!?
・やっかいな人たちも追い払えるほど最強になっていく。
